ハローアルソン「ハロアル」は歯ブラシ1本でできるボランティア

フィリピン医療を支える会 ハローアルソン

ブログ - 最新エントリー

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年6月22日は、音楽ユニット SURFACE 椎名慶治さん、永谷喬夫さんがゲスト出演しました。

祐介先生こんばんは  いよいよ4年に一度のサッカー・ワールドカップがロシアで開催されましたね。

基本的に私はサッカーにあまり興味はありませんが、やはり日の丸を背負い国の威信と誇りをかけて戦う日本選手団を応援せずしてなにが日本人だ!ということで、この時だけは、にわかサッカーファンになってしまいます。

しかし、報道を見ていると、何やら代表選手の選考やら監督の電撃解任やらで、色々な人たちが一億総ツッコミをいれていますが、そもそもこの本大会に出場できるのは全世界でたった32か国、予選にいたっては開催国ロシアを除いてなんと208の国と地域の中から勝ち取った切符なのです。

彼らの活躍がなければ、このような気持ちにさえならないのですから、まず、我が国の選手たちを誇りに思い、どんな結果になるにせよ最後までみんなで応援しようではありませんか。

よくこのワールドカップを「武器を持たない戦争」という表現をしますが、以前、旧ユーゴの世界的プレイヤーで日本でもおなじみのストイコビッチ選手がこう言っていました。

「サッカーを戦争に例える人間は本当の戦争を知らない」1991年から約10年間にわたり勃発したユーゴスラビア連邦解体による内戦紛争に巻き込まれた世界屈指のサッカー選手の言葉本当に奥が深いと感じます。

戦争は大好きなサッカーでさえも奪ってしまうということを私たちは知っているにも関わらず、人間は幾度となく戦争という愚かな過ちを繰り返してしまいます。

今、世界では二つの国の代表の言葉一つ一つに注目が集まっています。

史上初の米朝首脳会談が行われ、平和への第一歩か、それとも何も進展のないままなのか。

そして我が国では「拉致問題解決」という最も大切な問題に一筋の光明が差し始めているかのように思われます。

一方では、この機会を逃せば永久に解決することができないとまで言われ、もちろん、森カケ問題も重要でしょうが、正直私には現在の安倍総理以外にこの問題を解決できる政治家は存在しないと思います。

現、野党第一党の某国対委員長の大先生などは以前、「北朝鮮には戦後補償も何もしていないのだから、そのことをセットにせず9人、10人帰せ、ばかり言ってもフェアじゃない」と一体どこの国の政治家かと疑わざるを得ない発言までする大先生までいらっしゃいます。

ある新聞のコラムに拉致被害者横田めぐみさんのお母さんがめぐみさんに宛てた手紙が掲載されています。

その冒頭はいつも「めぐみちゃん、こんにちは」から始まります。

幼子を連れ去られたあの時からずっと「めぐみちゃん、めぐみちゃん」と呼び掛けているそうです。

そして、今回の会談で拉致問題が取り上げられた際でも「喜び勇のではなく、嘆き悲しむのでもなく、常に真ん中の心でいる」とおっしゃっていました。

40年間、拉致という「国家犯罪」を解決できないこの国に計り知れない落胆を抱きながらも、それでも希望を捨てずに日々生きてこられている方々の思いを決して忘れてはならないと思います。

2018年6月15日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長 関口敬人

祐介先生こんばんは。

先週はハロアルレディオに出演させてもらいありがとうございました。

生番組で祐介先生と時間を共有していると1時間がアッと言う間に流れ、もうおしまいかと思うほどでした。

本来は「歯と口の健康週間」ということでしたので、もっと「健康」について語らなくてはならなかったのに、どうしても「ハロアルフィリピン医療ボランティア」について話が進んでしまい失礼しました。

そもそも「健康」というのは、肉体的に問題が無いだけでなく精神的にも経済的にも社会的にも問題が無いことです。

言い換えるとそれぞれが不自由なく他と調和し、それぞれが独立していても、集合したとしてもバランスよく機能している状態、あるいは機能していることだと思います。

歯と口については「歯」が欠けたり、う蝕や歯周病になっていないだけでなく、顎の関節や下顎を動かす筋肉ともバランスがとれ、不自由なく使える状態を言うのだと思います。

では身体全体の健康とのバランスについてはどうでしょうか。

私達はこの様々なパーツには目が行きがちですが、お互いのバランスについてはどうしても忘れがちです。

ことに身体の健康を考えると身体に不都合が無いだけでなく、他の組織や環境とよく調和しているかというとそうとは言えないことも多いと思います。

最近スポーツ界で危険な行為で、相手に怪我をさせてしまった事例がありました。

「スポーツマンとしての倫理観」を疑うような側面があったのだと思います。

しかしそれ以上に指導者の無責任さはどうでしょうか。

学生を育てる人としての倫理観があったとはとても思えません。

人を育てるのですから優しい思いやりのある言葉や行動が必要だと思うのです。

それを暴力的な行為やパワーハラスメントをしていたのでは、人はついて来ないと思います。

指導者としてのバランスがあまりにも偏っていたということです。

ここ数回のハローアルソン・フィリピン医療ボランティアに参加した高校生の感想文を読んでいて気がつくのは「かっこいい大人の姿」、あるいは「自分が大人になったらハロアルの先生達のような大人になりたい」と書いている高校生が多いことです。

関口団長や今西先生が、高校生達の指導者として立派だということです。

これこそが指導者としてあるべき姿なのです。

今スポーツ界で起こっている暴力的な反則行為を起こしてしまう学生や、パワーハラスメントで練習さえ出来ないオリンピックの金メダリストがいるという現実は、ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアをやっている人にはとても理解できません。

恵まれないフィリピンのスラムの人達の応援を通して人間としてやらなければならないこと、には優しく思いやりをかけること、そして自分に対してはどこまでも厳しく謙虚な行動が取れる人になることを教えてもらっています。

この活動をする人は誰からも好かれ、誰からも目標にされるような人になってしまいます。

教育者の皆さんもぜひ参加してみてください。

2018年6月15日 医学博士・歯科医師 林 春二

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年6月15日は、シンガー IBUKIさん がゲスト出演しました。

言動一致

カテゴリ : 
ハロアル・レディオ » 林春二先生からのお便り
執筆 : 
hayashi 2018-6-8 14:00

祐介先生こんばんは。

今週はハロアルレディオに生出演です。

どんな話になるのか今から楽しみです。

そもそもこの「ハロアルレディオ」は、フィリピンのスラムに住む10歳の男の子アルソン君の生えたばかりの前歯4本を抜くことになったときの衝撃的な出会いから、二度と再びこういう子供が出ないようにという祐介先生の考えの出来た番組です。

スラムの人達はその日食べるお米も無く、お金も無い人達です。

そのため病気になっても病院に行くことさえ出来ません。

病院は無料で診てはくれますが、薬代は自分で払わなければなりません。

そのためお金の無いスラムの人達は病院に行けないのです。

もちろん歯が痛くても治療を受けられません。

歯が痛くなったら、こめかみをこすって「痛いの痛いの飛んでいけ」と痛みが去るのを待つか、海水を温めて我慢するだけだと言います。

こういう人達にとってハローアルソン・フィリピン医療ボランティアは治療を受ける唯一のチャンスなのです。

いつの間にかこのチケットを「神様のチケット」ととても喜んでくれるようになりました。

現在の日本でも同じようなことが起こっています。

経済的格差が広がって、窓口負担が大変なために痛みが止まったら、その先の治療を受けないで中断してしまう人が歯科では51%、医科では35%、医科歯科あわせると41%もいることが全国保険医協会連合会のアンケート調査で分かりました。

これは経済力が小さくなる高齢者や障害を持つ人、あるいはシングルマザー世帯、生活保護を受けている人に顕著に表れています。

これは医療や福祉に関わる患者負担が大きくなると、経済力の無い人達にとって個人の力では中断するしか対応策が無いということを物語っているのです。

今の日本にはこういう現実があるのに、社会福祉に関わる予算をどんどん削っています。

その反対にここ数年軍事費はどんどん伸びているのです。

軍事費を0にすべきだとは思いませんが、生活力の落ちている人達にとっての社会保障費もとても大切です。

この意見が関口団長と私の意見が真っ向から反対だと受け取られたのかもしれません。

こういう現実を捉えた上で国を守るために必要な国民のための社会保障費まで削りながら「もり・かけ」問題のように、わけの分からない莫大なお金を使ってしまうことが問題なのです。

一年以上もこの問題をやっているのだから、早く終わりにして他の議論をしろという意見もよく聞きますが、その意見もよく判ります。

しかし私は一人の人間として、命を引き換えにされている人がいる以上これを無視することは出来ないのです。

こういうわけの分からないやり方をする人達が「憲法改正」を唱えても、多くの国民は納得しないでしょう。

政治家は一般の人達より「言うこと」と「やること」に心を配らなければならないのだと思います。

つまり「言動一致」しなくては、この国を支えている国民を不幸にしてしまうからです。

2018年6月8日 医学博士・歯科医師 林 春二

林先生、祐介先生、こんばんは

今週は6月4日から始まった「歯の衛生週間」にちなんで、ハロアル会長 林春二先生がゲストですね。

祐介先生には何度もお願いしているのですが、ぜひ、今度11月8日の「いい歯の日」には林先生とご一緒させてください。

よろしくお願いします。

さて、私たちハローアルソンも来年の活動で14回目を迎えます。

14年前、私たちは日本でこれほど「歯の大切さ」を訴えながらも、フィリピンのスラムでは継続的治療や器材、材料などの様々な理由から、痛みを取る最後の手段として、沢山の人たちの歯を抜かなければならない現実に出会いました。

そして、慢性的栄養不良のスラムの子供たちがたった1本の虫歯の菌によって、全身に影響を及ぼし、命を失ってしまうことを知りました。

そこで私たちはその虫歯を作らせない最大の予防である「歯磨き」を子供たちに教えることで、「たった1本の歯ブラシでも命を救うことができる」ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアを立ち上げたのです。

当初、林先生を中心にわずか20名足らずのメンバーでスタートしたこの活動は、今では100名を超す現地参加者に恵まれ、年間2000本程度の歯ブラシも、現在数万本を超えるまで皆さんからご協力をいただけるようになりました。

そしてハロアルの最大の特徴でもある「高校生」たちの参加も今までで400名近い若者たちが現地活動に参加をし、様々な経験、思いを胸に社会に飛び立ってくれました。

林先生、祐介先生、私は今まで一度たりとも14年前初めて訪れたスラムの地で、抜歯をしたあの日のことを忘れたことはありません。

日本では治せる歯に抜歯器具をかけ、自分自身を納得させるように次々と抜いてしまったあの日。

私にとって一人の歯科医師として、そして一人の人間として、何をしなければならないのかを真剣に考えるきっかけとなった日でした。

ある年ではあまりの子供たちのお口の悲惨さに涙し、ある年では隣で祐介先生と二人で抜歯担当となり、治療会場中に響き渡る子供たちの鳴き声に心を痛めました。

そして、数えきれないほどの歯を抜き、歯科医師として、ハロアルとしての未熟さを痛感しながらも「サラマッポ・ありがとう」と血の付いたガーゼを噛みながら何度も感謝をする現地の人たちの笑顔に心がさいなまれました。

そしてそのたびに日本に帰り自分の診療所の患者さんを見ながら「決して歯抜くまい」と誓いながらも、未だ未熟な自分の技術に反省する日々です。

しかし、そんな中でも「先生頑張って」と、今日も数本の歯ブラシを輪ゴムにくくりコツコツと沢山の患者さんが物資を持ってきてくれます。

私は歯科医師として「医療」を通じ患者さんの健康を支えていますが、実はその原動力となるのはやはりこの医院に足を運んで下さる患者さんであり、そして、一人の人間として心の在り方を示してくれているのはフィリピンの貧しいスラムの子供たちの存在のおかげです。

「医療人である前に一人の人間であれ」林先生から頂いたこの言葉を胸に14年前の初心を決して忘れずこれからも頑張っていこうと思います。

2018年6月8日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長 関口 敬人

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年6月8日は、ハローアルソン!ハロアル・フィリピン医療を支える会 会長 歯科医 林春二先生 がゲスト出演しました。

祐介先生こんばんは

今日から6月のスタートです!

季節は新緑の春からいよいよ梅雨の時期に入ってきますね。

今年は全国的に例年より早く、すでに沖縄、九州、四国などは梅雨入りをしたそうです。

ジメジメと鬱陶しいい季節になりますが、これも春夏秋冬、日本の風土にはとても大切な時期とはいえ、今年は雨量が例年よりも多いともいわれています。

河川の氾濫はもとより、地滑りなどの被害も心配です。

早め早めの対策が必要ですね。

さて、私たちハローアルソン・フィリピン医療ボランティアも来年度の活動に向けて少しずつ動き始めています。

先日はうれしいことに、東京赤羽の歯科医院に勤務されている歯科技工士の方から私の医院に連絡があり、来年度の活動に参加をしたいとの申し込みがありました。

しかし、その方は歯並びを治す矯正歯科治療の道具を作るのがご専門のようで、 「自分は入れ歯づくりをやっていないので」と不安げにおっしゃられていました。

私は「先生、日本でも現地でも今出来ることしができません。

そして出来ないからといってそれがダメなわけでもありません。」

「私たちも協力しますし、そもそもボランティアに行くのだから何も心配はありませんよ。」

とお話ししました。

そして、一度詳しいお話をさせてください、と、東京支部でもある祐介先生の病院をご紹介しました。

また、先月、東京都日暮里駅前にある「太陽歯科衛生士学校」に特別講師として祐介先生と一緒に講義をさせていただいた生徒さんたちから授業の感想文をいただきました。

80名以上の全ての生徒さんたちがA4のレポート用紙2,3枚にびっしりと感想や質問を書いてくださりました。

祐介先生の講義を聞いて「なぜ歯は大切なのか」そして「歯科衛生士は命を守る仕事である」ということを改めて学んだと言い、私の講義では初めてハロアルの活動を知って「心を学ぶ大切さ」と「たった1本の歯ブラシでも命を救うことができる」ということに皆一様に驚いていました。

そして、中には卒業したら是非ハロアルに参加をしたいと言ってくれた生徒もいました。

しかし、私が一番嬉しかったのは、ほとんどの生徒たちが私たちの講義を聞いて、今まで自分が目指す歯科衛生士への考え方が変わった、誇りを持てるようになった、という声でした。

漠然としていた将来の資格に対し、明確にその仕事の素晴らしさを理解し、それに向かって努力をする。

そしていつか彼女たちが一人でもこのハロアルに参加をしてくれることがあったらこんなに嬉しいことはありませんね。

私たちの活動も彼女たちが新たに歯科衛生士となって参加をされたときに、本当に素晴らしい活動だと思ってもらえるように、ボランティアの精神を忘れずにしっかり頑張っていきたいと思います。

2018年6月1日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長  関口敬人

心を合わせる

カテゴリ : 
ハロアル・レディオ
執筆 : 
hayashi 2018-6-1 12:00

祐介先生こんばんは。

早くも6月最初の番組になってしまいました。

2月に行った「ハローアルソン・フィリピン医療ボランティア2018」が終了してから4ヶ月が過ぎました。

時の流れの速いこと・・・・アッと言う間です。

この感覚は若い頃は夜空の星を見ていても全くと言っていいほど動きませんでしたが、今は全てが流れ星になったかと思うほどだと言ったら分かってもらえるかもしれません。

国会では「働き方法案」が審議されていますが、「もりかけ」疑惑は1年経ったのに一向に治まりません。

安倍総理も「何ら不審な点は無い」と言うのですから、野党が要求している人達を全員国会に呼んで質問したら一片に解決するのではないでしょうか。

ところが「ない」と言っていながら記録が出てきたり、「捨てた」という資料が次から次に出てくるから逆に疑われてしまうのです。

私達民間でもこんなことはありません。

こういう不誠実さが「疑念」を持たれてしまうのです。

とは言っても人間のすることですから、ミスもするでしょう。

もしもミスをしてしまったら潔く謝罪して、二度と誤りを繰り返さないことが大切なのではないでしょうか。

国のりをする皆さんですから、「子供だまし」のようなことをしないで「さすが日本の総理」と言われる人であって欲しいと願っているのは私だけではないと思います。

ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアは、一日100円以下のお金で生活しているフィリピンのスラムの人達のボランティアですから、政治家の皆さんからしたら取るに足りない活動かもしれません。

ましてやハブラシ1本からでも出来るボランティアですが、やってみると実に多くの学びがあります。

年に1億円以上を要する政治家の皆さんと違って、一人ひとりの提供してくれる額は比較にならない額です。

しかしこの活動に協力してくださる皆さんのは、今の政治家に負けるとは思いません。

ハブラシにしても1年間に集まる量は10万本を超えるときもあるのです。

一人ひとりの力は小さくても大きな力になっているのです。

私の診療所では朝礼の時に「一人の力は小さくても力を合わせ縄をなうように大きな力にしよう」という言葉をして診療に向かいます。

みんなが同じ方向を向いて、同じタイミングで力を出せば想像もしないような大きな力が出ます。

ボランティアというのは沢山のお金を出すことでもなく、沢山の物資を提供するものでもありません。

みんなで「心を合わせ、一緒にやる」ことが大きな力になることだと思います。

本来、政治はボランティアのようなものなのではないでしょうか。

する事ではなく、みんなに公平にと思えば自分の気持ちを抑えなければ出来ません。

安倍総理!国民のためにもっと謙虚になって自分の非を認め謝罪した方がずっとずーっとかっこいいですよ。

来週は私が生出演させてもらいます。

宜しくお願い致します。

2018年6月1日 医学博士・歯科医師 林 春二

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年6月1日は、シンガーソングライターYoko*さん がゲスト出演しました。

ボランティア参加者募集

高校生ボランティア募集要項 医療従事者および一般 募集要項 活動についてのお問い合わせ

歯ブラシを集めよう!

  • 歯ブラシ(新品)
    ※ホテル等の使い捨てタイプも可
  • タオル・てぬぐい(新品)
    ※サイズ不問。粗品タオルも可
  • 固形せっけん(新品)
    ※液体ソープは不可
  • 鉛筆・ノート・クレヨン・色鉛筆
    ※使いかけも可
  • 夏物衣類
    ※新品衣料、洗濯済み古着

支援物資・カンパ送付先
歯ブラシ回収箱ダウンロード

メインメニュー

ブログカテゴリ一覧

ブログカレンダー

« « 2018 6月 » »
27 28 29 30 31 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

新着ブログ記事

新着ニュース&リリース

ボランティア活動報告(抜粋)

活動理念「四本の柱」

  • 現地での歯科医療を中心とした無償の奉仕活動
  • 歯ブラシ・タオル・固形石鹸など物資の支援活動
  • 世界の貧困問題を通じ、自らの生活を見直し「真の豊かさ」について考える
  • 次世代を担う高校生の参加により、真の国際平和と国際責献について考えてもらう

今西祐介のハロアル・レディオ

毎週金曜日21:00-22:00生放送
レインボータウンFM(79.2MHz)
http://www.792fm.com/
歯科医師でミュージシャン今西祐介がパーソナリティの歯科医療ボランティアと楽しいトーク&音楽番組

リンク