ハローアルソン「ハロアル」は歯ブラシ1本でできるボランティア

フィリピン医療を支える会 ハローアルソン

ブログ - 201811のエントリ

祐介先生こんばんは。

先週は沖縄での医療研究集会ご苦労様でした。

とても素晴らしい症例でした。

大分県の先生が最後に、「先生の来年の発表を楽しみにしています」という言葉に全てが集約されていたように思います。

これに慢心しないで、更にいい症例を発表できるように心がけてください。

期待しています。

私は、祐介先生が私の診療所に初めて来たときのことを今でもはっきりと覚えています。

当時、先生は横浜の歯科医院に勤務して、今はやりの歯科治療をやっていました。

リスナーの皆さんの中には審美歯科というのはどういう歯科治療を指すのか分からない人もいると思いますので説明します。

歯並びやかみ合わせが悪い人は、矯正歯科で歯の位置を動かしてきれいにしますが、時間がかかるのが難点です。

そこで、歯を削って正しい位置や形にするのが審美歯科治療です。

色や形が自由にできますから、見た目、審美的にきれいだと言えます。

その上、天然歯の矯正より時間はかかりません。

しかし、自分の歯を削らなければならないことが難点です。

私達は基本にしているのはこういう診療ではありません。

見栄えも大切ですが、それ以上に大切なのは「自分の歯」です。

歯を削って治さなければならないのは、多忙な成人の矯正は時間をかけられないからです。

時間が比較的自由に取れる学生時代に治療しておいた方がよいのはこういうことが理由です。

こういう考え方も、私達ハローアルソンの治療チームでは共通認識になっています。

早い子供は5~6歳どころか、それ以下でも矯正治療を進められます。

この段階で歯並びを治しておけば、歯を削って治すような必要は全くありません。

私の診療所に通っている患者さんで、ホンダ自動車に勤めている男性がいました。

歯並びに問題があり、重度の歯周病になっていたので歯磨きがしやすくなるように矯正をすすめました。

なかなか協力してもらえませんでしたが、アメリカの支社に行くことになりました。

私は「欧米人では指導的な立場になる人で、歯並びの悪い人はいないよ」という話をしました。

欧米の人は生まれつき歯並びがいいのではなく、問題があったらすぐに処置をするのが一般的な常識です。

大人になって歯並びが良くないのは病気を治す意識が無いか、治そうとしても親に経済力が無いとえます。

従ってリーダーやマネージャーになる人は、「自分の身体に責任が持てる」、「経済的な問題を抱えていないこと」が求められるから、歯並びの悪い人はいないのです。

アメリカに行ってくれたお蔭で、その男性はアメリカから帰ってすぐに矯正治療をしてくれました。

祐介先生には、見た目の審美も大切ですが「自分の歯を残すこと」にブレないでもらいたいです。

そして正しいことを正しいと伝えられる先生になってください。

2018年11月30日 医学博士・歯科医師 林 春二

祐介先生こんばんは

11月最後のハロアルレディオですね。

今年も残すところ後1か月となりました。

日に日に寒さが増す中で、私は不覚にも体調を崩してしまいましたが、祐介先生は大丈夫ですか。

さて、先週私は地元の小学校「那須高原小学校」に6年生を対象としたボランティア講演に行ってまいりました。

きっかけとなったのはこの学校に赴任された先生が私の古くからの患者さんで、学校が変わるたびに私に講演を依頼してくださり、ボランティアを通じて子供たちに本当の豊かさや世界の貧困の現実を伝え、これから中学、高校と進学するにあたり、心豊かな大人へと成長を願う素晴らしい先生からの依頼でした。

そんな中、懐かしい先生との談笑を済ませ、いざ教室に入るとそこには7人の子供たちが座っていました。

そう、この学校は私の町でも少し山あいにあり、一昨年、少子化の影響で近隣の小学校2校が統合され、来年にはさらにもう1校統合されるそうです。

私はこれだけの少人数は正直初めてでしたが、何故か無性にこの子供たちとの出会いがとても嬉しく感じ、スライドを通じて、フィリピンのスラムの様子や歯の大切さ、治したくても治せない現状と、いかに私たちが恵まれた生活を送っているかを話しました。

偶然にもこの日本という国に生まれ、食べることも勉強することも何の心配もなく毎日を過ごすことがいかに幸せなことか。

当たり前のように生きられる事がどれほど尊い事か。

そして「命」はまさに奇跡ともいうべき最も大切なものだという事を伝えました。

講演の最後に質問を受けました。

ある生徒が「先生はフィリピンのボランティアで一番嬉しかったことと一番大変だったことは何ですか。」と尋ねました。

私は言いました。

「一番大変、というよりもいつも悩むことがあります。

それは、私たちの治療が本当にスラムの人たちにとって良かったかどうか。

もちろん現地では、私たちのできる事全てを尽くしているつもりです。

しかしもっと私たちに知恵があったら、大切な歯を失わずに済む人もいるかもしれない。

それは15年間やってきてずっと思っていることです。

そして一番嬉しかったことは、今日のようにこれからの未来を担う君たちと出会い、私たちの活動をお話しできることです。」

「もちろん、私たちの治療によってスラムの人たちが喜んでくれることが一番ですが、小さな雫のような私たちの活動がいつか大きな川になってに流れて行き、いつか君たちのような子供たちが次のバトンをんでくれることを夢みています。」

ボランティアは沢山のことを教えてくれます。

そして沢山の出会いを与えてくれます。

今年は139名の出会いと共に来年2月、現地に出発します。

そしてリスナーの皆さんをはじめ沢山の優しさをスラムの子供たちに届けます。

来月9日には現地参加者の為の東京会議が開催されます。

私もしっかりと準備をして、頑張っていこうと思います。

2018年11月30日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長 関口 敬人

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年11月30日は、バンド Plumがゲスト出演しました。
レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年11月23日は、番組パーソナリティの今西祐介が学会のため、麻田キョウヤさん、三辻香織さん、一穂さんがMC代行しました。

祐介先生こんばんは

先週のハロアルレディオお世話になりました。

ハロアル会長 林先生と初めてご一緒にさせていただきました。

15年前、このハローアルソンを創設してからずっとブレずに、「フィリピンの恵まれない子供たちの為」そして「このボランティアのバトンを日本の若者たちに繋いでいく為」にすべてを尽くしてきた先生の言葉を聞いていると、私たちももっと実直に、素直に頑張らないといけませんね。

さて、祐介先生、昨日11月15日は何の日かご存知ですか。

41年前の11月15日、この日にわずか13歳の横田めぐみさんが北朝鮮により拉致をされました。

あれから41年が経ったのです。

昨日某新聞には横田めぐみさんのお母様の手記「めぐみへの手紙」が寄せられ、41年もの間我が子を拉致という国家犯罪によって奪われたご両親の悲痛な叫びがってありました。

そこには41年前、11月15日の拉致当日はお父様の誕生日の翌日だったようで、そのお父様も今年86歳とご高齢になり、一時期は体調不良がかれましたが、必死のリハビリの末、今では元気になり、つい先日も「拉致はどうなったか。

」とお母様にお尋ねになられたそうです。

この手記は不定期に掲載されていますが、毎回本当に涙なくしては読むことができません。

お母様は拉致問題のあまりの進展の無さに、いっそ新潟の海に身を投げたしたいとお思いになられたそうです。

そして手記にはこう綴られていました。

「政治家の方々はどうか、私たち家族に残された時間が長くないという現実をまっすぐ見据えてください。

国会をはじめ政治の場で本当に日本国にとって大事なことを話し合い、進めてください。」

今国会で進められている衆・参院予算委員会のあのざまは一体何ごとか。

小学生の学級委員会よりも程度の低い質問と「オリンピックのビジョン」などまるでクイズのような質問に不正解すれば、鬼の首をとったかの野次り倒す野党と、まったくもって お粗末な答弁で言葉もでない与党。

今回の第一次補正予算案の77%は災害復旧・復興対策費なのにそれに関連する野党の質問時間はたったの10分程度。

私はマスコミにも大罪があると思います。

確かに担当大臣ならば知っていて当たり前でしょうが、それを面白おかしく何度も取り上げるならば、なぜ41年間11月15日という日にもっと国民のため、拉致被害者家族のため、そして横田めぐみさんだけではなく、未だ祖国の地を踏めず、帰ることができない人々のために声を上げることをしないのでしょうか。

手記にはこうありました。

「国民の皆様も政治が真剣に行われているか、厳しいまなざしを向け改めて声をあげていただきたい。」

想像を絶する悲しみと絶望にそれでも希望を持ち、今なお耐える被害者の皆さんに対し政治家として少しでもその役割を果たそうとする気概があれば、あのような国会質問と答弁を本当にできるものなのでしょうか。

一体この国はどうなってしまうのでしょう。

本当に可哀そう過ぎます。

2018年11月16日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長 関口敬人

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年11月16日は、シンガー IBUKIさんがゲスト出演しました。

祐介先生こんばんは。

大分秋らしくなりました。

私は昨日、佐久市中佐都小学校で、今日は群馬県の安中第一中学校でハローアルソン・フィリピン医療ボランティアの話をさせてもらいました。

小学生と中学生の違いはありますが、どちらもこれからの日本を背負ってくれる人達です。

スクスクと健康に育って欲しいという思いで講演させてもらいました。

ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアは、第1にフィリピンスラムに住む人達への無料の歯科治療。

第2に、現地で使うハブラシ、タオル、石鹸を地域の人達に呼び掛けて協力してもらう。

第3に、この活動を通して自分の中に眠っている、優しさや思いやりを思い起こしてもらう。

最後の第4は、この活動に私達だけでなく高校生にも参加してもらい、優しい思いやりのある国際的な日本人になってもらうという4つの大きな柱の下に活動しています。

私達自身が真剣にことに当たらなければならないことは言うまでもありませんが、協力してくれる周りの人達がいてくれなければ何も出来ません。

物資やカンパ集めにしても、参加してくれる高校生にしてもいなければ何も出来ないのです。

2003年に旗揚げしたこの会も数えてみればもう15回になります。

本当に沢山の皆さんのご支援でここまできました。

幾重に頭を下げても尽くせないほど大きなご恩を頂きました。

これからも今まで以上にご支援ご協力をお願いします。

有難い事に中佐都小学校も安中第一中学校も、私が講演する前から物資を集めてくれることになっていました。

私は自分がこのボランティアをすることで、本当の豊かさとは自分が金持ちになることや物を沢山持つことでないことを教えてもらいました。

私達が周りの人に呼びかけて、物資を提供してもらったりカンパしてもらうことで、スラムの人達に喜んでもらえる事を一緒に喜べることこそ「本当の豊かな心」と言えるのではないかと思うようになりました。

お願いしたうちの「誰が」「いつ」「どのくらい」協力してくれるのか分かりません。

でも一定の時間が過ぎると様々な人から様々な物資や資金が集まり、こうして15年も続けてくることが出来ました。

最初はたった1人の高校生に参加してもらうのも大変でしたが、今では67名もの高校生が参加してくれています。

活動の内容も規模もとても大きくなりました。

これらの全てがご支援してくださる皆様のお蔭です。

本当にありがとうございました。

そしてこれからも宜しくお願いいたします。

ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアは、大きな4つの柱がありますが、本当はこの活動に関わりを持つ一人一人が「素直になって」「素直に聞いて」「素直に実行する」という潔い人になってもらうための活動なのです。

参加してくれるDrが素直に真剣に額から汗して頑張る姿を見せてくれるから、参加する高校生が感動してくれ「かっこいい大人達」と評価してくれるのです。

その嬉しい評価を「これだけやっているのだから当然だ」とうぬぼれずに私達の働く姿を「かっこいい」、自分が大人になったら「こういう人達のようになりたい」と言ってくれる素直な高校生に感謝しましょう。

2018年11月9日 医学博士・歯科医師 林 春二

レインボータウンFM「今西祐介のハロアル・レディオ」2018年11月9日は、ハローアルソン!ハロアル・フィリピン医療を支える会 会長 歯科医 林春二先生、団長 関口敬人先生がゲスト出演しました。

ハロアルレディオ20181109放送の様子

祐介先生こんばんは。

リスナーの皆さんハロウィンはどうでしたか・・・・?

きっと楽しいお祭りだったと思います。

でも先日、渋谷区の区長さんが「節度ある行動」をお願いしていましたが、本当にその通りです。

それでもヒンシュクを買う人が出てしまいました。

とても悲しいニュースです。

サッカーの応援団の皆さんが、闘い終わった後、応援席のゴミを片付けて大きな賞賛をもらいました。

何もしていない私でも心から嬉しくなるニュースでした。

話は違いますが校医をしている御代田南小学校の先生から聞いた話です。

最近の家庭訪問のことを聞かせてもらいビックリしました。

玄関先で対応する家庭、お茶も出してくれない家庭などがあるそうです。

「1億円の宝くじを100万回連続で当てるより難しい確率で生まれてきた我が子」の担任の先生が、家庭訪問で家に行って学校での様子を伝えたり、どんな環境で子供が生活しているかを知ってもらうことも子供の教育にはとっても大切です。

それを「玄関先で」というのでは先生も落ち着いて話せないでしょう。

ましてや先生は一軒だけ訪問するのではないのですから疲れてもいるはずです。

普段お世話になっている先生にお茶でも飲んでもらいながら話を聞かせてもらうのは当然だと思います。

お菓子を用意しろと言うのではありません。

お茶の一杯くらいは出したって罰は当たりません。

そうでない家庭が一軒や二軒でなく増えているそうです。

「クラスの1割くらいはいるかな」と言っていましたので又ビックリです。

リスナーの皆さんは、この話にどんな思いがしたでしょうか。

これで思いやりのある子供になれと言っても無理でしょう。

ハローアルソン・フィリピン医療ボランティアのメンバーの心の持ち方は違います。

「思いやり」のある人になってもらいたいからです。

「人に触れ合う」こと。

左右の5本の指を交互に「重ね合う」ように、人の心と自分の心をしっかり組み合わせること、その指が溶け合ってどれがどれだか分からないように「溶け合う」ことではないか・・・・ということです。

何から何まで一緒になることです。

そういう人達は、今回起きた渋谷のハロウィンのような騒ぎは起こしません。

渋谷の人達にとってもお祭りを楽しむ皆様にとってもどちらにも喜んでもらいたいです。

むしろ渋谷の皆様から「来年も是非来て欲しい」と言われる人になって欲しいです。

こんなことをハロアル2019に初参加が決まっている千葉県の歯科医師、鶴岡先生と話しています。

私達はいつも人のことを気づかえる人でいたいものです。

2018年11月2日 医学博士・歯科医師 林 春二

祐介先生こんばんは

11月最初のハロアルレディオ。

今年もあと残すところ2か月となってしまいましたね。

季節はすっかり秋となりこの週末私の地元栃木県那須では紅葉シーズン真っ盛り!

那須には湯本温泉郷と呼ばれる硫黄臭たっぷりの温泉街をはじめ、実は沢山の「滝」があります。

山道のハイキングも良し、那須連山茶臼岳の登山、ロープウェイも良し、長閑な牧場や遊園地もあり、老若男女問わずどなたでも楽しめます。

週末は都会の喧騒を忘れ真っ赤に染まった紅葉を見ながら搾りたての牛乳など飲んでみてはどうでしょうか。

是非、皆さんのお越しをお待ちしております。

しかし、こんな田舎に住んでいますと、毎年この時期テレビで騒がれている渋谷の「ハロウィン」の様子などまるで別世界のような気がします。

正直私個人的には全く興味もなく、あのバカ騒ぎと仮装行列がどこにハロウィンと関係があるのか理解できませんが非日常的な空間であのようにエネルギーを発散することは言わば「祭りごと」の醍醐味ですのでそのへんは多少なりとは理解できます。

しかし、どんな場所でもどんなお祭りでも一定の「ルール」があるわけですから、やはり暴徒化した行為は許されるものではありませんね。

ちょっとお聞きしますが、あのような騒ぎは渋谷だけなのですか?新宿でもそれこそ世田谷やそちらの木場でも、はたまた東京では至る所であんなことやっているのですか?私の町で街中をあの姿で歩いていたら「あんちゃん、大丈夫か?」と近所の方々に言われてしまいそうです。

まあ、テレビでは色々な意見があるようですが、警察という国家権力に見守られながら騒ぎ立てるかっこ悪さに気づかないとは・・・。

仮装していたらばある程度許される風潮ですが、外国なら放水車や強制的に鎮圧されてもおかしくはないレベルのような気がするのですが、祐介先生はどう思いますか。

さて、こちらの若者たちは別の方法でエネルギーを爆発してくれることでしょう。

いよいよ10月31日をもちまして来年度2019年2月7日から開催されるハローアルソン・フィリピン医療ボランティアの現地参加者、高校生、一般共に締め切りが終了いたしました。

現在事務局ですべての参加者の資料をチェックしておりますが、今年は過去最多となる72名の高校生が参加を希望してくれます。

全国の支部でも高校生事前研修が始まり栃木支部では今日の夕方も高校生がやってきます。

誰かのために尽くす幸せ。

人間は求めればきりがなく、奪い合えばいつか失うことを知っていながらなかなか行動に移せません。

そんな殺伐とした社会にボランティアは「受ける喜び」よりも「与える幸せ」に気づかせてくれます。

そういえばハロウィンの翌朝、渋谷で仮装した若者たちがゴミを拾っている光景が報道されていました。

まさしく彼らの行動こそが本当の祭りごとの楽しみ方であり人間の正しい在り方のように思います。

私たちハロアルも彼らに負けないくらいしっかりと頑張っていきましょう。

2018年11月2日 ハローアルソン・フィリピン医療を支える会 団長 関口敬人

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  • 現地での歯科医療を中心とした無償の奉仕活動
  • 歯ブラシ・タオル・固形石鹸など物資の支援活動
  • 世界の貧困問題を通じ、自らの生活を見直し「真の豊かさ」について考える
  • 次世代を担う高校生の参加により、真の国際平和と国際責献について考えてもらう

今西祐介のハロアル・レディオ

毎週金曜日21:00-22:00生放送
レインボータウンFM(88.5MHz)
http://885fm.jp/
歯科医師でミュージシャン今西祐介がパーソナリティの歯科医療ボランティアと楽しいトーク&音楽番組

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